2004.11/12〜12/07 永遠 ガブリエラ・ガルサ・パディージャ展 メキシコ
ガブリエラ・ガルサ・パディージャは、メキシコ・モンテレイ工科高等教育学院の情報通信科卒業、1990年から画家活動に専念する。 近年の作品は、ハンス・ホルバイン、ボッティチェリ、レンブラント、サルバドール・ダリ、レメディオス・ヴァロのエッセンスを集結させたような、力強さと気品さが兼ね備わった幻想的写実主義画である。彼女の作品は見事に具象的であり、心地よい色彩の組み合わせで描かれている。
女神 200x 60 cm 2003年 カンバスに油彩
秘密めいた笑み 135x 160 cm 2004年 カンバスに油彩
白い空 70,5x 50,5 cm 2000年 カンバスに油彩