プロモ・アルテ ギャラリー GALERIA 2F, 5-51-3,Jjingumae,Shibuya-ku,Tokyo,150-0001 phone:03-3400-1995 fax:03-3400-9526
2011.07/14〜07/26
百瀬恒彦 写真展 「しあわせってなんだっけ?」
2011.04/21〜5/3
東日本大震災復興支援展覧会「注文の多い少ない?作家展」
2010.9/30〜10/14
Yendris Patterson SOLO EXHIBITION
2010.8/26〜9/28
Yendris Patterson&Gonzalo Pinilla版画展
2010.5/19〜7/15
オラシオ・カレーナ ファン・ベルナール新作展
2010.6/2〜6/22
Eduardo Vera Lastra (エドワルド・ヴェラ・ラストラ)展
2010.4/16〜5/11
Vera de Rivales "Rhythm in Space
2010.2/18〜3/30
2010.3/4〜 3/31 エドワルド・ロカ 版画展 「チョコとコラグラフ」
2010.1/27〜
- Latin American Art Permanent Exhibition - プロモ・アルテ常設展
2009.12/224〜2010. 1/26
10th Latinamerican Contemporary Art "TODAY" 「ラテンアメリカンアート”TODAY”2010 」展
Gustavo Velez Mario Velez Gonzalo Pinilla Pablo Posada Carlos Salas Dario Ortiz Robledo Juan Bernal Henry Arias Fernando Botero Graciela Diez Katty Espinosa Arcadio Gonzalez Nobara Catalina Hayakawa Ana Mercedes Hoyos Guillermo Londono Olga Low David Manzur Jose Mina Alejandro Obregon Elberto Pinto Jaime Pinto Alberto Soho Nobu Takehisa Elvira L. Uribe Maria Victoria Velez Alicia Viteri
1958 キューバ、ハバナ生まれ。1996 メキシコ国籍を取得。肉体は存在と同じくらい不完全なものである。人生は迷宮であり、そこでは肉体は伝達手段でありそれに乗って感覚を介し我々を閉じ込める永遠の虚空間で我々を導く光を探すのである。 >>>詳細
エディソン・オソリオ・サパタ (EDISON OSORIO ZAPATA)
コロンビア系移民の息子としてベネズエラ首都カラカスで生まれ、青年時代のほとんどをオーストラリアで過ごす。文部科学省の奨学金により多摩美術大学で修士号を修める。在学中に生み出された作品は、オーストラリアで名声の高いRanamok Glass Prizeや、ドイツとアメリカが主催するNew Glass Magazineなど、国内外の様々なコンテストに入賞する。 >>>詳細
1969 キューバ、オルギン生まれ。彼はいつもモノクロの骸骨を描くが、不思議と悲壮感は感じない。ユーモアの中に示唆的表現をみせる。スペインの現代美術館(BADAJOF)、アイデ・サンタ・マリア・デ・カサ・コレクション・インスティチュートやオスワルド・ヴィガス・コレクションに収蔵。他プライヴェート・コレクション多数。 >>>詳細
1931 神戸市生まれ。 1961 ブラジルに渡航。 1967 ブラジル国籍に帰化。「ブラジル近代美術展」 無審査特別賞,「サンパウロ近代美術展」大金賞,「セイビ美術展」大金賞 ,「スールアメリカ青年美術展」リオ・デ・ジャネイロ近代美術館 絵画一等賞受賞, 「ベロ・オリゾンテ現代美術展」大賞,「第8回サンパウロ・ビエンナーレ展」外務省大賞 >>>詳細
1971キューバ、ピナール・デル・リオ生まれ。グローバリゼーションの渦中のキューバの電脳化の問題を、アナログな木版画的な手作業で世界的視座の中に暗喩的に提示する作品を発表している。彼の作品には情報社会化する21世紀的な国際性への、穏やかな揶揄が読み取れる。 >>>詳細
イタリア産の白や黒の大理石素材で制作した静寂感が漂う作品、そしてエレガントなラインが印象的なブロンズ作品、視覚的に破綻のないフォルムと連続する線の動きは、観客に無限の視る快楽を提供する。重量感ある伝統的な素材にこだわる彫刻の正道を貫いたヴェレスの作品からは清浄感、静寂感、静穏さを感じ取れる。 >>>詳細
1953 ジャマイカ、キングストン生まれ 1976 サンノゼ州立大学絵画課卒業(カリフォルニア、米国) >>>詳細
カンバスやボードに描かれている色彩は沖縄の花や太陽を連想させられ、シルバー色の祭壇や立体物は、17世紀のアンデス植民地時代のメスティーソ(混血)文化を象徴する宗教美術を感じさせられる。全体の構図からはそれらをみごとに融合させ、和を感じさせる作品になっている。 >>>詳細
1955 ブエノス・アイレス生まれ。 1979 ブエノス・アイレス・プリリディアノ・プエイレドン国立芸術大学絵画学科 教授資格を得た後、芸術コンクール及び国際アート展などで出展活動をはじめる。 >>>詳細