あの日から一年! 深く心の奥に刻まれた記憶の日! 星になった多くの魂に 鎮魂の花をと思いつつ…… 前回の売り上げの一部を足長育英会に寄付させていただきました。 今回も!来年も!5年後も!続けることが大切なのさ! 百瀬 恒彦
■作家プロフィール
百瀬恒彦 Momose Tsunehiko
写真家。1947年9月、長野県生まれ。 武蔵野美術大学商業デザイン科卒。在学中から、数年間にわたってヨーロッパや中近東、アメリカ大陸を旅行。 卒業後、フリーランスの写真家として、雑誌『モア』『コスモポリタン』『家庭画報』『婦人画報』『プレイボーイ』『エル・ジャポン』『ミセス』『銀花』な どで、主にポートレートのグラビア・ページを手がける。仕事、あるいは個人で世界各地を旅行、風景よりは人間、生活に重き を置いた写真を撮り続ける。 <過去の展示> 2011年7月「しあわせってなんだっけ?」展 2010年8月 「マザー・テレサ 祈り」展 2010年4月 「絵葉書的巴里」展