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「Blue. No.29」にパブロ・ウガルテッセア(Pablo Ugartetxea)氏の記事が掲載されました。 2011年5月10日 発行
"HOPE "
スペインと伝統的な関係を持つ日本は、私にとって世界でもお気に入りの国です。2010年5月に初めて日本を訪れ、私はすぐにみなさんの国の虜になりました。文化、人びと、そして波。歴史を振り返れば、日本人の立ち直る力は証明されています。日本が再び先頭に立つことは間違いありません。私の作品“TOKIO-BILBAO"は、日本とスペインの関係を表しています。東京と、私の街ビルバオが混ざり合う。すぐにでも、再び日本を尋ねる日が来ることを願いながら。 Pablo Ugartetxea/Artist(記事より)
Pablo Ugartetxea & Moises Yagues 展
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2011.09
東日本大震災復興支援展覧会「注文の少ない?作家展 1」 「注文の少ない?作家展 2」
3月11日に起きました東日本大震災という未曾有の大災害に際し、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、ご家族、ご関係者、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
PROMO-ARTEは、2011年4月・9月の2回に渡り "注文の少ない?作家展"と題した東日本大震災復興支援展覧会を開催いたしました。皆様のあたたかいご支援により第一回は244,832円、第2回目は492,625円の募金・収益金が集まり、「にほんのうた実行委員会」から朝日新聞社、朝日新聞厚生文化事業団、ベルマーク教育助成財団を通して被災地へ送ることができました。ご来廊いただきました皆様には、厚く御礼申し上げます。 |
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2011.06
「ネルソンドミンゲス展」が開催されました。画廊サエラ(沖縄)
2011年6月10日(金)琉球新報より
キューバ現代美術の巨匠ーネルソン・ドミンゲス展(那覇市上之屋の画廊サエラで18日まで)
キューバ美術国民栄誉賞を受賞するなど、キューバを代表する画家として世界的に活躍するネルソン・ドミンゲスの作品展。1996年の大阪トリエンナーレ入選作で、日本での認知を高めた「鳩を持つ男と仮面」(写真)をはじめ、油彩画や版画など12点を展示する。一般にはなじみの薄いキューバ美術に触れる機会となっている。
展示作品は抽象を加えた人物画が中心で、仮面や動物といったアニミズム的な要素が描かれる。熱帯の肌触りを感じる土着的なテーマを描き、デザインの美しさや洗練された技術力が目を引く。タイヤの破片や砂などさまざまな素材を絵具に混入したミクストメディアの技法が、黒を基調とした強烈な陰影と色彩を生み出している。
<<彫刻家フリオ・ゴヤ氏による展評など、詳細はこちら>>
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2011.03
「MADE IN ECUADOR by Carmen Carreno Maurice Montero 展」下記の日程で開催予定でしたが延期となりました。来年の開催を予定しております。
期間:2011年 4月 22日 (金) - 5月 3日 (火)
会場:プロモ・アルテギャラリー2F Project gallery+Art-Lobby
時間:11:00〜19:00
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2011.02
「Double Crossing 」がIPC Worldにて放映
2月22日、グスタヴォ・ヴォン・ハは、日本に住むラテンアメリカ住民に向けたTV番組を提供するテレビ制作会社、IPC Worldの取材を受け、Sky Perfec TV! 334チャンネルにて日本国内で放送されました。彼の取材は2月24日の19:55から20:15に放映された"JPTV"ニュース内でも紹介されました。
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2011.01.20
"Exposicion de pinturas de Latinoamerica y el Caribe."「ラテンアメリカの国々とカリブ諸国の絵画展」に、プロモ・アルテギャラリーよりチリ人作家 エドワルド・ヴェラ・ラストラ氏の作品4点が展示されました。
期間:2011年 1月 20日 (木) - 1月 24日 (月)
会場:東京都庁第一本庁舎45F 南展望室
東京都新宿区西新宿2-8-1
時間:9:30〜17:00
主催:ラテンアメリカとカリブの大使館
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2010.11.15
正木 基氏が 「キューバ国家評議会友好勲章」受賞されました。
東京都目黒区美術館学芸員であり、ラテンアメリカの芸術、美術評論家として幅広く活躍される正木基氏が、
この度キューバ国家評議会友好勲章を受賞されました。また合わせて、昨年同氏の企画のもと開催された目黒区美術館「文化資源としての<炭坑>展」が美術館連絡協議会の「美連協大賞 2009」を受賞されました。
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ネルソン・ドミンゲス氏が国民栄誉賞を受賞されました。
jueves, 24 de diciembre del 2009---> 拡大画像はこちら |
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2010.04.21
PROMO-ARTEが、ブラジルのテレビ番組"Urbano(ウバーノ)"に取り上げられました。
テーマは「日本人のライフスタイル」。
リポーターのレナタ・シモンエスさんと、ゲストのユバ・パブロさんが来廊されました。放送は今夏の予定だそうです。 |
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第4回 キューバ学校開催!
革命の中の表現〜革命の後の表現
2008年11月6日、アベル・バロッソを講師に迎え、『キューバ学校』が開催されました。高度情報化社会の中で、増え続ける各国での国際美術ビエンナーレ・トリエンナーレ展は、グローバリゼーションの恩恵かはたまた弊害か、いつのまにか場所が変わっても作品や作家に大差がなく、「地域性・独自性」を模索するに至り始めている。第4回を迎えるセミナー「キューバ学校」は現在キューバ現代美術界の第一線で国際的に活躍中のアーティスト、アベル・バロッソを迎え、キューバ美術の現状や現代美術の状況からみえるキューバの位置付けなどについて、ご自身の作品もあわせて紹介しながらお話いただきます。 |
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■NODE No.7 P72にて東京・青山「プロモ・アルテギャラリー」が掲載されました |
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2008.6.18「日系ブラジル人作家 ユーゴ・間部 日本移民100周年記念を語る」
色彩豊かな作品を生み出す日系ブラジル人作家 ユーゴ・間部(Yugo Mabe)が、2008年6月18日に日本移民100周年を迎えるブラジルについて語る。
1955年ブラジル・サンパウロ生まれ。ブラジルの風土から生まれた強い原色で描かれる作品は、豊かな街の風景や大地に育つ花や草木などをモチーフにし、非常に繊細な抽象世界を創り出す。
ブラジルの国民的画家「マナブ・マベ」を父に持つ。 |
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ガラス作家のエディソン・オソリオ・サパタさんが「国際ガラス展 金沢2007」で入選作品に選ばれました。
--->国際ガラス展金沢2007
--->アーティスト公式ページ
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ピーター・ウェイン・ルイスさんのインタヴュー記事がTHRIVEに掲載されました。
--->アーティストページ(プロモ・アルテ内)
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コロンビアのメデリンで開催されたグスタヴォ・ヴェレス(コロンビア)と湯川隆(日本)の友情展「2007年
INCONTRO A PIETRASANTAII展」のカタログの一部を掲載しました。(スペイン語です。)--->こちら |
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・2006年にプロモ・アルテで開催された「グスタヴォ・ヴェレス+湯川隆
〜INCONTRO A PIETRASANTA〜」展の続編、「 INCONTRO
A PIETRASANTA II」が2007年にコロンビアで開催され、その様子が新聞"EL
COLOMBIANO"に掲載されました。--->拡大写真はこちら
「2006年
INCONTRO A PIETRASANTA展」
「2007年
INCONTRO A PIETRASANTAII展」 |
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「果てしない線」展(07.04/26〜05/08)がインターナショナルプレス日本版に掲載されました。
「International Press」Japón,28
de abril de 2007--->拡大画像はこちら |
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